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光市母子殺害事件、懲戒請求殺到で被告弁護団が“逆提訴”

2007/09/03 21:38|犯罪TB:0CM:0
hasimoto.jpeg5月27日、山口県光市母子殺害事件の差し戻し控訴審について、橋下徹弁護士≪写真≫が、関西の民放テレビ番組に出演した。そこで被告の元少年の差し戻し審弁護団について、「もし許せないって思うんだったら、一斉に弁護士会に対して懲戒請求をかけてもらいたい」などと発言した。

放送後、広島弁護士会には、足立修一、今枝仁弁護士ら4人の弁護士に対し、それぞれ約300件の懲戒請求が寄せられ、4人はその対応のために弁護士業務に支障が出たと主張し、橋下弁護士を相手取り、1人当たり300万円の損害賠償を求める訴訟を広島地裁に起こした。

「赤ちゃんをあやそうとして紐を蝶々結びにしたら死んでしまった」「死体を姦淫したのは生気を吹き込む儀式だった」などと支離滅裂な主張で死刑逃れのため裁判を撹乱している弁護団。

なぜ懲戒請求されるのか、己を省みることもせず、訴訟でカタをつけようとするのは、もはや人間としての資質の問題である。

こうした異常な人間たちが弁護士になってしまうという現状はなんとかできないのであろうか。


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